【気を使いすぎ】て疲れる方の漢方薬

 

強壮生薬の最高峰
鹿茸が1200mg(1日量)しっかり入った漢方薬

れい鹿ろくさん 【第3類医薬品】

 

 

気を使いすぎていませんか?

どうしても気を使ってしまう。

気を使わないほうが居心地が悪い。

 

 

性格だからしょうがないのですが、

気の使い過ぎで疲れてしまっている方は

 

「陽」を補う「補陽薬」が必要です。

 

 

それが、れい鹿ろくさん 【第3類医薬品】です。

 

 

 

食べてもがわかない。
「気力」が回復しない。
疲れているのに十分眠れない

 

 

 

 

 

「気」の回復は思った以上に難しい!

 

 

肉体的な疲れは食べたり、休んだりしたら回復します。

 

しかし、

「気疲れ」は食べても休んでもなかなか回復しません。

体が動けると言って放っておくと大変なことになります。

 

そろそろ立て直しておかないと本当の病気になってしまいます。

 

今、必要なのは「腎」の力を持ち上げることです。

 

 

 

元気の源 「命門の火」

 

 

元気の源を漢方では「命門の火」といいます。

「命門の火」は漢方では「腎」の力ともいいます。

「命門の火」を補うのがれい鹿ろくさん【第3類医薬品】です。

 

 

元気のもとには二つあります。

ひとつは食べ物から取り入れるエネルギー

もうひとつは、持って生まれたエネルギー ⇒「命門の火」

 

 

人は生まれるときに生命活動を行うための種火をもって生まれます。

若い時にはこの火を使って、仕事に趣味にエネルギッシュに活動します。

 

 

しかし・・・

年齢を重ねると以前のように無理をした次の日に”元気といかなくなってしまいます。

 

 

また、

歳をとらなくてもいつも気を使いすぎる無理をしすぎると元気がなくなってしまいます。

 

 

さらに、

もともと体質的に弱いとすぐに疲れてしまいます。

 

 

次のようなことを感じ始めたら、霊鹿参の出番です。

 風邪をひくと長引くようになった。

 疲れが翌日まで残ってしまう。

 寒さに弱くなった。

 以前ほど食べれなくなった。

 とにかく疲れやすい

 新しいことなどに気力がわかない

 

 

 

霊鹿参のすごいところ

 

 

体のエネルギーが減ってしまうとどんなに栄養をとってもそれを利用できません。

摂ったものを力に変える火力が必要です。

その火力は「腎」の力です。

 

「腎」の力を持ち上げるパワーがあるのが、鹿茸です。

 

鹿茸とは・・・

 

雄鹿のまだ角化していない幼角(袋角)を乾燥したもので、中国最古の薬物書といわれる「神農本草経(しんのうほんぞうきょう)」に収録され、強壮生薬として用いられてきました。

 

「幼角」は生命のエネルギーが満ち溢れています。また、植物と違って雄鹿という動物由来のものですからやはりパワーが違います。

 

霊鹿参は鹿茸1200mgに体の作用を活発にする紅参800mgを配合した漢方薬です。

 

 

 なかなか回復しない体力を復活。

 老化で減っていく活力を補強。

 虚弱体質を底支え。

 

霊鹿参は1日分¥1300-(税込)

168カプセル(28日分) ¥32,184-(税込)

 

 

霊鹿参は1日分 ¥1,300-(税込)です。

ちょっとした栄養ドリンクと同じ値段で元気を回復します。

 

目安としては2週間ほど継続して飲んでいただくと効果を実感していただけると思います。

その他に胃腸の状態、便通、睡眠の状態などに応じて細かくフォローすることでより効果的に元気になっていただけると思います。

 

 

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